エスコンフィールドHOKKAIDOは北海道日本ハムファイターズの本拠地です。
今回、北海道への家族旅行に1泊2日のエスコン観戦も組み込めたので、念願のエスコン観戦の様子をまとめます。
エスコンはただの野球場ではありません。もはやテーマパークです。
当記事がエスコン観戦の参考になれば嬉しいです。
エスコンフィールドHOKKAIDOの基本情報
まずは簡単に、球場の基本情報を紹介します。
球場の特徴

<エスコンフィールドHOKKAIDOの基本情報>
| 正式名称 | エスコンフィールドHOKKAIDO |
|---|---|
| 所在地 | 北海道北広島市Fビレッジ1番地 |
| 開場 | 2023年3月 |
| 収容人数 | 約35,000人 |
| 球場サイズ | 左翼98 m/中堅122 m/右翼100 m |
| グラウンド | 内野:人工芝/外野:天然芝 |
2023年に開場した、北海道北広島市の「北海道ボールパークFビレッジ」内にある新しい球場です。
日本初の開閉式屋根付き天然芝球場としてオープンしており、外野後方にそびえ立つガラスウォールは唯一無二の景色です。
球場内には飲食店やサウナ、ホテルなども備えられており、試合が無い日も入場できます。
アクセス

エスコンフィールドHOKKAIDOは、北海道北広島市の「北海道ボールパークFビレッジ」内にある球場です。
最寄り駅はJR北広島駅で、札幌駅や新千歳空港からもJRでアクセスしやすく、道外からも遠征しやすいエリアです。
一方で北広島駅から球場までは若干距離がありますので(徒歩20〜30分)、シャトルバス・タクシーの利用がおすすめです。

| 北広島からのアクセス | 所要時間の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| シャトルバス | 約5分 | 北広島駅西口から運行。子連れや荷物が多い場合に便利 |
| 徒歩 | 約20〜30分 | 混雑を避けたい人向け。天候が良い日は歩ける距離 |
| タクシー | 約5分 | 人数が多い場合や、雨・雪の日に便利 |
北広島駅発着のシャトルバスは、試合日だけでなく試合がない日も運行されています。
試合日には試合開始前や試合終了後に増便されますが、試合時間や開場時間が近づくと長蛇の列ができていました。
タクシーも常にかなりの台数が球場と駅をピストンしていますので、タクシーもありです(片道約1000円)
試合日は事前にFチケにて駐車券を買っておく必要があります。
駐車券を持っている場合は、Fビレッジの駐車場が利用可能です。
エスコンフィールドHOKKAIDOの球場内の様子
ここからは、エスコンフィールドHOKKAIDOの実際の様子を紹介します。
2日間では球場全体を周りきれないほど施設が多く、あくまでも筆者が回った箇所中心になりますが、参考になれば嬉しいです。
座席の雰囲気
まずは座席の雰囲気です。(試合日と試合が無い日の写真が混在しています)
エスコンは球場内をぐるりと一周することができますので、あちこちから眺めを撮影してきました。
どのエリアもグラウンドとの距離が近く感じられ、「360度どこからでも楽しめる」というこだわりを感じました。
まずはバックネット裏からの眺めです。
こちらがMAIN LEVEL(2階席)最前列付近からの眺めです。

少し後ろに下がって13列付近から。

エスコンはファウルゾーンが狭いので、グラウンドとの距離が近く臨場感ある点は魅力的です。
開場前には、本塁からバックネットまでの距離が公認野球規則の基準より短いとして話題になりましたが、現在はNPBにより使用が認められています。
※規則ではバックネット裏の距離は60フィート(18.288m)が条件だが、エスコンは約15mだったことが球場オープン前に判明した問題。日本ハムがNPBに野球振興協力金を寄付するなど、一定の協力(ペナルティ)を受けることでそのまま利用できることで決着しました。
基本的にどのエリアの座席も形式はこんな感じ。
一般的な座席ではありますが、前後左右の距離感にはゆとりがあり、ドリンクホルダーもあるので快適でした。

続けて、内野エリアの景色です。
こちらはSTAR LEVEL(3階)の最上段の座席からの眺めです。

エスコンフィールドでは、応援団が内野のSTAR LEVEL(3階)が定位置となっています。
他の多くの球場では外野席に陣取ることが一般的なので、これも見ていて新鮮でした。

内野のMAIN LEVEL(2階)からの眺めです。
後方は屋根がかかっており、やや圧迫感はありましたが、グラウンドとの距離は近く見やすさ抜群です。

MAIN LEVELの一塁側の最前列の様子がこんな感じです。

外野寄りに移動していきましょう。

ポール際の様子です。

外野席の雰囲気です。
他球場なら熱心な応援団が集結するエリアですが、エスコンの外野席は比較的落ち着いた雰囲気でした。


そしてエスコンの外野席といえば、やはりブルペンでしょう。
ポール際の外野席の真下に位置する形でブルペンの様子が丸見えになっています。

外野の最前列の様子がこんな感じです。
通常の外野席とは座席や料金体系も別物で、「ブルペンシート」とされています。

これはもはや試合ではなくブルペンを見るための座席と言っても過言ではありません。

ここからはもう少し特別な座席も紹介します。
まずはFIELD LEVEL(1階)のバックネット裏、「ダイヤモンドクラブシート」です。

こちらはエリアが隔離されており、通常は入ることもできないエリアですが、スタジアムツアー(後述)で見学することができました。
最もバッターボックスに近い座席であり、椅子もフカフカでテーブルも付いていました・・・!

そのほかには、MAIN LEVELの内野席後方にはこんな感じでテーブルが備え付けられた座席(コカ・コーラシート)もあります。
エスコンはグルメも充実しているので、テーブル席は嬉しいですね。

個人的に驚いたのはこちら。「ドッグスイート」席です。
見ての通り犬小屋が付いており、愛犬と一緒に野球観戦を楽しめます。

STAR LEVELの内野後方には「スイングボックス」という座席もあります。
見ての通り、ブランコです笑

コンコースの雰囲気
エスコンフィールドHOKKAIDOには「入場券」というチケットが存在します。
座席を確保することなく、コンコースや球場の雰囲気だけを楽しむチケットです。
それだけコンコースに自信があるということなのでしょう。実際に回っていても、とにかくワクワクする空間でした。
エスコンのコンコースは主にFIELD LEVEL(1階)、MAIN LEVEL(2階)、STAR LEVEL(3階)の3フロアで構成されており、どのフロアも自由に行き来ができます。
上下の移動はエスカレーターもあるので快適です。

まず見所は、球場各所に散りばめられた球場アートでしょうか。
エスコンに行くなら、試合の前後にぜひ一度は場内をぐるりと散歩していただきたいです。
こちらは最も有名な大谷とダルビッシュの壁画。

他にも歴代監督やスター選手の壁画や・・・

伊藤・万波の壁画など、大迫力のアートが満載です。

ちなみに外野の伊藤と万波の壁画あたり(そらとしばの建物)から下のフロアに降りると、ギャラリーのような空間にたどり着きます。
まだ記憶に新しい細野のノーノー記念ボールや・・・

宮西の900登板記念銅像なんかも置かれていました。(この空間は都度、置かれるものが入れ替わっていそうです)

どこを歩いていても、見ていて飽きない工夫が散りばめられています。



ファイターズの歴代チャンピオンフラッグも発見。

シャケまる神社?笑 も発見しました。
大迫力のアートだけでなく、遊び心ある展示もしばしば見つかります。



大谷先生のありがたきお言葉も発見・・・

ちょっと驚いたのがこちら。なんと卓球台が置かれていました。
9時半〜20時まで利用可能なので、試合後に卓球で一汗・・・なんてことも可能です。

予約制ではありませんので譲り合いの形になりますが、それなりにガチで楽しめました笑

エスコンフィールドの建設秘話を展示するコーナーには、こんな感じのジオラマもありました。
ちょっとした博物館です。


そしてなんと、エスコンのコンコースは列車が走ります・・・!
お子さんが楽しそうに手を振って乗車していました。

そしてそして、エスコンフィールドHOKKAIDOのコンコースの最大のウリといえば、やはりグルメでしょう。
まるでフードコートのようにコンコースに座席が用意されており、飲食が可能です。
これなら確かに座席はなくても「入場券」だけでも楽しめそうだと思いました。

tower eleven
TOWER 11は、エスコンフィールドHOKKAIDOのレフト側にある複合施設です。
↓ここです。

名称の「11」はファイターズのレジェンド・ダルビッシュ有と大谷翔平の背番号にちなんでいます。
施設内には、フィールドを一望できる球場内ホテル「tower eleven hotel」や、球場内温泉・サウナ「tower eleven onsen & sauna」、クラブラウンジなどがあります。
サウナに入りながら野球観戦ができるのは世界初・・・だそうです。

バッティングセンターやロデオマシンもあります。

今回はタワーイレブンを楽しむ時間は作れませんでしたが、次に来るときはチャレンジしてみたいです・・・!
グッズショップの様子
さすが本拠地、といった品揃えで、ファイターズグッズやエスコングッズが盛りだくさんです。
↓Fビレッジのキャラクター「えふたん」



グラウンドの様子
美しい天然芝に大迫力のガラスウォール。
メジャーリーグを参考にしていたようで、実際に他の球場とは少し異質な感覚でした。

新型球場ということもあり、ビジョンが大きくて見やすい・・・!
ビジター選手の写真も映してくれるのは、ビジターファンとしては嬉しかったです。

球場を一周するように設置されているリボンビジョンにも、面白い情報が常に表示されています。
選手のプロフィールや成績、投手や打者のデータなど、選手名鑑並みの情報がビジョンで揃います。

Fビレッジ(エスコンフィールドHOKKAIDOの外周)の様子

FビレッジはエスコンフィールドHOKKAIDOを中心に広がるボールパークエリアで、野球が無い日でも楽しめる「街」や「公園」のように整備されています。
乗馬やアスレチックなど、1日遊べる1デーパスも用意されています。
エスコン1DAY PASS → 公式サイト
もはやテーマパークです。
↓その中心はもちろんエスコンフィールドHOKKAIDOです。外観から球場らしからぬカッコ良さです。

球場のすぐそばの様子がこんな感じです。
バーベキューができたり、ロッジには宿泊することもできます。
とても1回の旅行で全て楽しむことはできません・・・(この先何回来ることになるだろうか・・笑)

球場の目の前にはミニグラウンドが。
子どもはこれだけでもテンション上がりますよね。すぐそばにはブランコ等の遊具もあり、まさに公園でした。

球場の周りを優雅に歩く馬車も。

試合日の開場時間でしたが、球場の周りは人がごった返すこともなく、広々としています。
楽しめる場所が多いので、試合日であっても時間や場所が分散するのかもしれません。

他にもついつい足を止めたくなる場所がたくさん・・・
時間に余裕があるなら、できるだけ早くFビレッジに到着して試合前に外周を散策するのもおすすめです。



エスコンフィールドHOKKAIDOのグルメ

北海道といえば、やはりグルメでしょう。
近年のプロ野球は球場グルメに力を入れていますが、その中でもやはりエスコンは北海道クオリティ。超ハイレベルです。
北海道ならではの球場グルメが盛りだくさん
エスコンフィールドHOKKAIDOは、試合が無い日でも多くの飲食店がオープンしています。
試合がなくても人が集まる、それだけのクオリティのグルメを提供しているわけです。
とりあえず初めてエスコンに行く場合は、必ずグルメ情報を調べてからいきましょう。
エスコングルメ→公式サイト
魅力的なグルメがずらりと並んでいるので、歩きながら考えていると決めきれません・・・笑
事前にある程度ターゲットを定めて向かうのがおすすめです。
有名どころを少しご紹介します。
札幌・すすきのに本店を構えるはちきょうさん。名物の「つっこ飯」はいくらが溢れるパフォーマンス込みで楽しめます。
北海道らしいガッツリした食事ならおすすめです。イートインスペースもあります。

もう少し手軽に楽しむなら、2F MAIN LEVEL にある「ぶたまみれ」もおすすめです。
豚まん・焼売・豚丼などを楽しめるお店で、観戦中に食べやすいメニューがそろっています。

看板メニューは国産豚肉を使った「Fのブッタマン」。観戦前の腹ごしらえや、試合中の軽食候補としてチェックしておきたいお店です。

エスコンフィールドでビールを楽しむなら、センターバックスクリーン付近にある「そらとしば 」は外せません。
球場内に醸造所を備えたクラフトビール醸造レストランです。
看板ビールは「そらとしば Play Ball! Ale」。爽やかな柑橘系の香りと、すっきり飲みやすい味わいが特徴のセッションIPAで、とにかくスッキリ飲みやすかったです。

もちろん、ピザや唐揚げ、焼き鳥などの野球観戦定番メニューも揃っています。

七つ星横丁で試合後も乾杯
エスコンならではと言えるのが、七つ星横丁です。
エスコンフィールド内で飲み歩き気分を楽しめる横丁エリアです。

昭和レトロな雰囲気の中に複数の飲食店が並び、寿司・焼肉・居酒屋メニューなどを楽しめます。
テーブルや椅子も用意されており、モニターを見ながら観戦できます。
そしてなんと、試合終了後も営業しています。デーゲームなら球場内で二次会!なんてプランも可能なわけです。

実際に試合後にも、軽く餃子とビールで楽しみました。

その日の試合が、もう一度モニターに流れています。

ちなみに七つ星横丁を出たすぐにあるのが「裏路地ラーメンテラス」です。
全国各地の人気ラーメン店を集めており、球場内にいながら本格的なラーメンを楽しめます。

Fビレッジ内の寿司(函太郎)もおすすめ
球場からは出ることになりますが、「北海道といえばお寿司!」という方には、Fビレッジ内にある「函太郎」もおすすめです。
函館発の人気回転寿司店です。


座席も広々としていたので、家族やグループにおすすめです。

食事に集中しすぎて写真を撮り忘れてしまったのですが、とにかくネタが大きく、北海道クオリティを堪能できました。
エスコンフィールドHOKKAIDOホテルに宿泊!

エスコンのホテルといえば球場の中に泊まれるタワーイレブンが有名ですが、北広島駅前のホテルがこちら。
今回私はエスコンフィールドホテルに宿泊してみました。
入り口のロビーから野球一色の空間で、野球好きにはたまらない雰囲気です。







ちょっとしたスペースに置かれているベンチです。
エスコンの座席と同じ仕様になっており、細部へのこだわりを感じます。

部屋は一般的なシングルから家族向けのこんな感じの部屋まで。
部屋によっては窓からエスコンも見えるそうです(この部屋からは見えず)

新しくてきれいで、快適なホテルでした。
試合が無い日のエスコンの様子
エスコンは試合が無い日は入場無料で球場に入ることができます。
今回は1泊2日で北広島に滞在というプランだったので、1日目に試合観戦、2日目は試合のないエスコン観光のスケジュールで楽しんでみました。
入場無料で飲食店やスタンドも一部OPEN
試合が無い日のエスコンは入場無料です。
一部の飲食店とスタンドがオープンしており、コンコースやグラウンドでは日によって様々なイベントが開催されます。
座席も決まっていませんので、スタンドで軽食を仕入れてのんびりとスタンドで休むこともできます。

開放されているのは一部のスタンドのみで、座れないエリアはこんな感じ↓で柵がかかっています。

もちろん、七つ星横丁もオープン。
楽しみ方は人ぞれぞれという感じでした。

スタジアムツアー
今回の私のお目当てはこちら。ファイターズガールが案内してくれる有料のスタジアムツアーです。
スタジアムツアー詳細→公式サイト
Fチケからチケット(大人1,800円子ども1,000円)を購入することで参加できる事前予約制です。
今回はベーシックツアーを予約しました。(選手のロッカールームにも入れるプレミアムツアーは残念ながら完売で取れず・・・)
- 所要時間は約50〜60分。
- ファイターズガールのガイド付きで球場内を見学できます。
- ダグアウトやグラウンドウォーク、インタビューエリアやダイヤモンドクラブシートなども見学対象。
簡単な説明を受けた後、まずはダイヤモンドクラブシートへ。


椅子のクオリティから全く違いました。

その後はドコモクラブラウンジへ移動。



グラウンドと同じ目線のダグアウトクラブシートも見学できます。


そして待望の一塁側ベンチへ・・・!

新庄監督のこだわりで作られている、少し高い位置にある監督席です。

思っていたより広々としていました。
この作りも「メジャー流」を参考にしているそうです。


ベンチから戻る時はスタンドに沿ってグラウンドを歩いて戻ります。
赤土部分はジャリジャリとしていましたが、これは選手が足音でフェンスを判別できるように工夫しているそうです。

約1時間のツアーでしたが、通常では入れないエリアの連続で満足度の高い時間でした。

【参考】これが私のエスコン観光プラン(1泊2日)

今回の私のエスコン旅行プランはこんな感じです。
前日の札幌観光と合わせて2泊3日の北海道旅行に、エスコン観光を組み込みました。
子連れの家族旅行なので、かなりゆったりしたプランでしたが十分楽しめました。
- 1日目
-
- 9時台:札幌から北広島へ移動。エスコンフィールドホテルに荷物を預け入れ
- 10時頃:Fビレッジへタクシー移動、球場外周を散策(子どもと遊具ではしゃぐ)
- 11時頃:スタジアムへ入場、スタジアムグルメ、コンコース散策
- 13時:試合開始
- 16時:試合終了、コンコース散策、卓球
- 17時:七つ星横丁で晩ごはん
- 18時〜:ホテルチェックイン、スーパーで北海道ならではの惣菜・お酒を買って部屋でのんびり
- 2日目
-
- 7時:起床、エスコンフィールドホテルの朝食バイキング
- 8時:チェックアウト
- 9時:Fビレッジのアスレチック(の予定だったのですが、雨でチェックアウトを後ろ倒しに)
- 11時:Fビレッジの函太郎でお寿司を堪能
- 12時:グッズショップでお買い物、コンコース散策、イベント見学
- 13時:スタジアムツアー
- 15時:ホテルに戻って荷物回収、空港へ
エスコンフィールドHOKKAIDO、施設が充実しすぎていて全然回りきれなかった印象です・・・!
大人だけの弾丸ツアーなら
- タワーイレブンのサウナ
- タワーイレブンのバッティングセンター
- スカイウォークツアー(地上70mの球場内ガラスウォール最上部の点検用通路を見学)
あたりは強引にねじ込んでいたかもしれませんが、これはまた次の機会のお楽しみにしておきます・・・
ちなみにこの日は記念すべきファイターズ5000勝の日でした(残念ながら、私はビジターのオリックスファンなので悔しい気持ちでホテルに戻りました・・・)

エスコンフィールドHOKKAIDOまとめ

この記事をご覧いただき、「エスコンに行ってみよう!」という方が1人でも増えると嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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